吉岡堅二
よしおかけんじ

プロフィール

吉岡堅二  よしおかけんじ
日本画家

日本画家

1906年~1990年。若手作家らによる昭和の日本画革新運動の中心的作家の一人として活躍。常に新傾向の日本画を追求し続け、大胆なフォルムの豪快な作風で画壇に新風を送り込んだ。1948年創造美術を結成する。1954年から10年間東京藝術大学教授を務める。1970年日本藝術院賞受賞。

手がけたパブリックアート

ステンドグラス
1976年 10月1日
JR新橋駅
「くじゃく窓」

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