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守谷駅「日本のふる里 筑波夕照とさくら」
にほんのふるさと つくばせきしょうとさくら
ステンドグラス

ステンドグラス「日本のふる里 筑波夕照とさくら」 原画:滝平二郎
つくばエクスプレス 守谷駅 コンコース内 2005年8月完成

制作風景

制作ノート

 滝平先生は日本の郷愁「ふるさと」をきりえに表現されました。霧に霞んだ遠い記憶、幻のようなふるさとの日々。きりえの画面からは少年少女だった頃の懐かしい心の風景が優しく蘇ってきます。
 作品には秋の夕景、筑波の山並み、満開の桜の下で花びらを追う子供たちの風景を組み合わせました。懐かしい日本の「ふるさと」の風景がステンドグラスの光を通して繰り広げられます。

作品データ

原画滝平二郎 企画日本交通文化協会
場所つくばエクスプレス 守谷駅 コンコース内 マップ 製作現代壁画研究所 (現 クレアーレ工房)
設置時期2005年 8月 ニュース
種類ステンドグラス
サイズ高さ 2.5m × 幅 7.0m
キーワード

作品データ

原画滝平二郎
場所つくばエクスプレス 守谷駅 コンコース内 マップ
設置時期2005年8月
種類ステンドグラス
サイズ高さ 2.5m × 幅 7.0m
キーワード
企画日本交通文化協会
製作現代壁画研究所 (現 クレアーレ工房)
ニュース

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