小倉遊亀
おぐらゆき

プロフィール

小倉遊亀  おぐらゆき
日本画家

日本画家

1895年生まれ。新感覚の日本画を志し、色彩と構図に今までの日本画にない独創性を生む。<物みな仏>の信念のもと、身近なものを描いて、現代女流画家の最高峰にあった。1980年文化勲章受賞。2000年永眠。

手がけたパブリックアート

ステンドグラス
2001年 10月
中国労災病院
「敬華」

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