倉島重友
くらしましげとも

プロフィール

倉島重友 くらしましげとも
日本画家

日本画家

1944年、長野県に生まれる。1971年、東京藝術大学大学院美術研究科を修了。1974年には高松塚古墳壁画模写に参加。2003年に《穣》で第9回足立美術館賞を受賞。翌年、院展同人に推挙される。その間、広島市立大学教授となり後進の育成にも尽力。中国やインドなどの海外に取材し、自然とともに生きる人々を、抒情豊かに描き出している。

手がけたパブリックアート

ステンドグラス
2011年9月, 2011
坂戸駅
「高麗日月」

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ステンドグラス
2011年9月, 2011
坂戸駅
「四季桜樹」

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日本に「1% フォー・アート」の実現を
日本に「1% フォー・アート」の実現を
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